武田勝頼 宿命と闘い続けた若き勇将 (1巻) | 立石優

武田勝頼 宿命と闘い続けた若き勇将 (1巻)



立石優

1573年、甲斐の虎・武田信玄が上洛の志半ばで死去した。このとき勝頼28歳。信玄の四男であった彼は、兄達の自害や病死によって正式な後継指名を受けないまま家督を継ぐこととなった。もともと母系諏訪家の名跡を継ぐ予定だった勝頼には、強力な後ろ盾がいない。そのため,,,

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