夜はまだあけぬか (1巻) | 梅棹忠夫

夜はまだあけぬか (1巻)



梅棹忠夫

突然の失明。しかしなお、闘病に仕事に趣味にと新たな挑戦の日々。初代民博館長・梅棹忠夫の凄絶なる生き方を見よ!老年の域に達して、学問・研究のしめくくりをつけなければならない大事な時期に、突然の視力障害におちいった筆者。くる日もくる日も夜がつづく。目が見えない,,,

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