逆流の殺意 水上着11時23分の死者 (1巻) | 津村秀介

逆流の殺意 水上着11時23分の死者 (1巻)



津村秀介

大阪で会社員の男性が、そして水上温泉で美貌の人妻が、同じ日に刺殺された。死体に残された凶器の出刃包丁が同じメーカー製で、男女の身元がともに横浜だったことが、二つの事件を結んだ。捜査線上に次々浮かぶ容疑者。だが彼らには、鉄壁のアリバイが。浦上伸介が時刻表を駆,,,

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